Clinic
当院について

ごあいさつ

皆さまにお気軽に診療していただけるよう、土・日・祝日も基本的に診療しています。目のことで気になることがございましたら、お気軽にご来院、ご相談ください。

院長重倉 朋名

医院概要

診療科目 眼科一般/学校検診/眼鏡処方/コンタクトレンズ処方/ドライアイ/眼精疲労/アレルギー(花粉症)
所在地 〒4790882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3
イオンモール常滑1階
  • 0569-47-6463
  • 受付終了は診察終了時間の15分前までです。
    ※当院を初めて受診される方は17:45までに受付をお願い致します。
    ※コンタクトレンズ処方が初めての方は受付終了時間の60分前までにご来院ください。

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診療時間
午前 10:15~
13:30
午後 14:30~
18:15
  • 診察時間 10:15~13:30/14:30〜18:15(休診日 水曜日)
    ※予約優先制(初診の方でもご予約が可能です)
    ※診療時間終了15分前まで受付
    ※当院を初めて受診される方は17:45までに受付をお願い致します。
    ※コンタクトレンズ処方が初めての方は受付終了時間の60分前までにご来院ください。
     →上記時間を過ぎた来院の場合、コンタクトレンズ装用練習を後日改めて実施とさせていただきます。

    ※当院は、労災・生活保護の指定医療機関ではございません。
    ※マイナンバーでの保険証証明は取り扱いしておりません。
    ※眼底カメラ、OCT、視野計がない施設です。精密検査ご希望の方はご了承ください。
    ※初診の方でコンタクトレンズ処方や眼鏡処方をご希望の場合、ご使用中のレンズの度数や種類がわかるもの、眼鏡(処方箋でも可)をお持ちでしたらご持参ください。

    ※予約の際はお一人様一枠でお取り下さい。ご家族、お知り合いなどで同じ時間でのご予約はご遠慮下さい。
     (1枠に複数名予約をされた場合でも、次の10分後の予約の方が優先になります。)
    ※予約時間は診療開始時間をお約束するものではございません。前の方の診察内容次第では予約の方でもお待たせすることがございます。ご了承ください。

診療のご案内

疲れ目・眼精疲労

疲れ目・眼精疲労

「目が疲れる」「目が重たい」「目が痛い」といった症状でも受診をお勧めいたします。
ほおっておくと症状が長く続いたり、隠れた病気がある可能性もございます。「眼精疲労」は環境を変えたり変化がないとなかなか治りにくいといわれておりますので、
不快な症状が続くようでしたらぜひ来院ください。
近視・乱視・ドライアイ・緑内障・白内障などの異常がみつかるケースもございます。

アレルギー(花粉症・結膜炎)

アレルギー(花粉症・結膜炎)

目がかゆい、涙や目やにが出る、充血している。
こんな症状が続いている場合、アレルギー性結膜炎の可能性もあります。春の時期に多いスギやヒノキ以外にも、年間を通してさまざまな植物の花粉が飛んでおり地域によっても異なります。目の症状だけでなく、鼻水、鼻づまり、くしゃみなどのアレルギー性鼻炎、喘息、皮膚炎などを併発する場合が多く、仕事や日常生活に大きな影響を与えますので早めの受診をおすすめします。

学校検診

学校検診

学校健診で視力低下、眼科の受診を進められましたら、学校から渡される受診結果をお持ちいただき、早めの診察をおすすめいたします。視力回復のための訓練が必要な場合は早めに処方・訓練を実施することで視力回復も期待できます。(当院では訓練を実施しておりません)

眼鏡処方

眼鏡処方

目の視力、度数を測る以外に、視力低下の原因を検査・診察を通し正しい処方を行います。視力が落ちてきたとき、すぐに眼鏡を購入するのではなく、目の病気はないか、左右のバランスに問題はないか等、視力低下を感じたらまずは早期治療・早期発見のために眼鏡処方をおすすめいたします。

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズ処方

コンタクトレンズでの目のかゆみや充血、トラブルの相談が多くございます。コンタクトレンズをご自身の目にあったレンズを選び、安全にお使いいただくために必ず眼科医の検査と処方を受診してください。
はじめての方でもご安心ください。まずは目の状態を確認いたします。

ドライアイ

ドライアイ

年々増加傾向にあるのが「ドライアイ」の症状です。涙の分泌量が減ったり、目の表面を潤す力が低下するなど目の表面の細胞を傷つけやすくなります。
目に違和感を感じた方早めに治療を行ってください。

目の充血

目の充血

外部環境による刺激物や炎症、疲れ目などので引き起こされた目の充血や、アレルギー性結膜炎、感染症などさまざまな要因が考えられます。
まずは目の状態を調べ、早期治療で目の病気トラブルを防ぎます。

ものもらい

ものもらい

ものもらいを経験された方の大半は、自然に治ってそのまま放置している方もいらっしゃると思います。
ものもらいは「マイボール腺」に脂肪がつまることにより、腫れたり、炎症を起こし細菌が入って化膿し痛みのある症状がでたりします。
悪化していくと手術で切開しなければ治らない場合もあります。
繰り返しものもらいを発症される方は一度受診をお勧めいたします。点眼薬で様子をみたり眼軟膏や内服薬を併用するケースもございます。